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ISD個性心理学って?

ISD個性心理学とは、人の個性を研究してきた統計学でもあり、分類学です。

人間が持つ個性と言われる性格や考え方の探求であり、人それぞれが持つ「モノの捕らえ方」の焦点の違いを認め合い、理解する学問です。

社会生活の上で必要不可欠な「人と接する」という事を大きく捕らえ、それに伴う人間関係のストレスや摩擦を軽減させる効果があります。

生年月日を定義(アルゴリズム)で分類することで、それぞれの個性を把握することができます。本来の分類は、大きく分けて3分類。さらに12分類、60分類とグループ分けされ、さらにレールと、人の個性を細分化し、最終的には、100万通り以上の分類になります。

この統計と分類によるデータを、どなたでもすぐに活用出来るように体系化したのが、ISD個性心理学です。

唯一ヒトを数字化できる生年月日を元に、10万人以上の分析、検証を繰り返し8640万通りのデータベースを作成。学問である統計学生年月日を体系化したもので、個々に向けた発信を可能にしたのです。

なので、占いとは違い、当たるとか当たらないというよりも、
○年○月○日生まれの人は、
統計的に○○のような個性を持つ人が多い。
○○のような考え方をする人が多い。
ということなのです

長年に渡る画期的な分析・検証は、今や企業や教育現場など多岐に渡って活用されています。

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1,036,800通りの個性が分かる!
ISD個性心理学とは、人の個性を研究してきた統計学でもあり分類学なのです。

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感情や行動にあらわれる気質を個性としています。

人間の性格メカニズムは・気質・気性・習慣的生活の3つの定義から成り立っています。

「気質」とは、生まれた時点で備わっている性格です。
環境や経験に影響されずに形成され、性格の核となる部分です。

「習慣的性格」は、環境や経験、他の意見から形成されていきます。努力や反復によって出来上がる性格です。

「リズム」とは、気質、習慣的性格を取り巻く環境の中で定期的にサイクルして良い時または良い時期、避けるべき問題が起こりやすい周期を知るもので、今後どのような行動をとるべきか明確にする指標です。

ISD個性心理学がさす個性というのは「気質」の部分です。感情や行動に個人特有の個性が現れます。
習慣的性格や環境によって形成される性格ではなく、持って生まれた『性格の根』を総称しています。

誕生日から診断できること。

性格・考え方・行動パターンのズレが対人関係でのストレスに直結すると言われています。
しかし自身の個性を理解することで他人との違いを明らかにし、対人関係をスムーズにすることができます。
ISD個性心理学では、生年月日(及び時間)の入力によって診断が可能です。

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ISD個性心理学でわかること、わからないこと

ISD個性心理学は性格の「核」の部分をメインに追及した学問です。
つまり診断によって、わかること・わからないことがあります。

わかること

人間関係の悩みの原因/人や仕事との相性/顧客満足の方法/パワーアップの日・ダウンの日/上司に気に入られる方法/部下の指導法/組織活性化の方法/勉強のさせ方・教え方/ヤル気にさせる言葉・・・etc
気質に関わることやリズムに関わることはわかります。

わからないこと

成功できるか否か/異性にもてるか否か/いつ結婚できるか否か/仕事ができるか否か/社会常識があるか否か/マナーが良いか悪いか/頭が良いか悪いか・・・ect
個人の努力・環境次第で変わることはわかりません

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